全日本プロレス世界最強タッグ戦‥歴代の優勝者は? 1978年~現在★


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1978年から全日本プロレス主催で毎年行われるタッグマッチのリーグ戦「世界最強タッグ決定リーグ戦」。ここでは歴代の優勝者と準優勝者を調べてみました。【▶詳細】から各大会の最終順位データへリンクします。

開催年優勝準優勝
2020年-現在 ▽詳細
2021年44宮原健斗&青柳優馬 土肥こうじ&羆嵐
2020年43宮原健斗&青柳優馬 (同4チーム)
2010-19年 ▶詳細
2019年42諏訪魔&石川修司 ジェイク・リー&野村直矢
2018年41ジョー・ドーリング&ディラン・ジェイムス (同4チーム)
2017年40諏訪魔&石川修司 橋本大地&神谷英慶
2016年39大森隆男&征矢学 宮原健斗&ジェイク・リー
2015年38諏訪魔&宮原健斗 ゼウス&ボディガー
2014年37秋山準&大森隆男 潮崎豪&宮原健斗
2013年36諏訪魔&ジョー・ドーリング 潮崎豪&宮原健斗
2012年35大森隆男&征矢学 諏訪魔&ジョー・ドーリング
2011年34真田聖也&KAI 船木誠勝&河野真幸
2010年33KENSO&KONO 諏訪魔&浜亮太
2000-09年 ▶詳細
2009年32武藤敬司&船木誠勝 諏訪魔&河野真幸
2008年31小島聡&天山広吉 諏訪魔&近藤修司
2007年30武藤敬司&ジョー・ドーリング 小島聡&諏訪魔
2006年29小島聡&天山広吉 諏訪魔&RO’Z
2005年28ババ・レイ&ディーボン 武藤敬司&曙
2004年27太陽ケア&ジャマール 小島聡&カズ・ハヤシ
2003年26小島聡&カズ・ハヤシ ジャマール&ジャスティン・クレディブル
2002年25小島聡&太陽ケア (同2チーム)
2001年24武藤敬司&太陽ケア 川田利明&長井満也
2000年23スティーブ・ウィリアムス&マイク・ロトンド 川田利明&渕正信
1990-99年 ▶詳細
1999年22小橋健太&秋山準 スタン・ハンセン&田上明
1998年21小橋健太&秋山準 スタン・ハンセン&ベイダー
1997年20川田利明&田上明 三沢光晴&秋山準
1996年19川田利明&田上明 三沢光晴&秋山準
1995年18三沢光晴&小橋健太 川田利明&田上明
1994年17三沢光晴&小橋健太 (同2チーム)
1993年16三沢光晴&小橋健太 スタン・ハンセン&ジャイアント馬場
1992年15三沢光晴&川田利明 (同2チーム)
1991年14テリー・ゴディ&スティーブ・ウィリアムス (同3チーム)
1990年13テリー・ゴディ&スティーブ・ウィリアムス スタン・ハンセン&ダニー・スパイビー
1978-89年 ▶詳細
1989年12スタン・ハンセン&天龍源一郎 ジャンボ鶴田&谷津嘉章
1988年11スタン・ハンセン&テリー・ゴディ ジャンボ鶴田&谷津嘉章
1987年10ジャンボ鶴田&谷津嘉章 (同4チーム)
1986年ジャンボ鶴田&天龍源一郎 スタン・ハンセン&テッド・デビアス
1985年スタン・ハンセン&テッド・デビアス (同4チーム)
1984年ジャンボ鶴田&天龍源一郎 (同3チーム)
1983年スタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディ (同2チーム)
1982年ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク (同2チーム)
1981年ブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカ ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田
1980年ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田 ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク
1979年ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田
1978年ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田 ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク
 

・・・

第44回 / 2021年 (令和3年)
優勝順位表/トーナメント
宮原健斗
青柳優馬
【決勝】宮原&○青柳 - 土肥&●羆嵐
【準決】○宮原&青柳 - 真霜&●SAKAMOTO
【準決】○土肥&羆嵐 - 諏訪魔&●芦野
【A1位】諏訪魔&芦野祥太郎 (6点) ★
【A2位】アブドーラ・小林&ドリュー・パーカー (4点)
【A3位】ジェイク・リー&大森北斗 (2点)
【A4位】斉藤ジュン&斉藤レイ (0点)
【B1位】宮原健斗&青柳優馬 (5点) ★
【B2位】T-Hawk&エル・リンダマン (3点)
【B3位】TAJIRI&スペル・クレイジー (0点)
【B3位】イザナギ&デビル紫 (0点)
【C1位】真霜拳號&KAZMA SAKAMOTO (6点) ★
【C2位】石川修司&佐藤耕平 (4点)
【C3位】長井満也&LEONA (2点)
【C4位】ヨシタツ&立花誠吾 (0点)
【D1位】土肥こうじ&羆嵐 (4点) ★
【D2位】ゼウス&入江茂弘 (3点)
【D2位】岩本煌史&本田竜輝 (3点)
【D4位】大森隆男&木高イサミ (2点)
 
第43回 / 2020年 (令和2年)
優勝順位表
宮原健斗
青柳優馬
【1位】宮原健斗&青柳優馬 (10点)
【2位】諏訪魔&石川修司 (8点)
【2位】ジェイク・リー&岩本煌史 (8点)
【2位】ヨシタツ&崔領二 (8点)
【2位】関本大介&アブドーラ・小林 (8点)
【6位】TAJIRI&田中将斗 (6点)
【6位】芦野祥太郎&羆嵐 (6点)
【8位】入江茂弘&イザナギ (2点)
 
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