日本ゴールドディスク大賞‥第11回(1996年度)の受賞者って?


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1987年(86年度)に受賞式が始まった日本レコード協会主催の「日本ゴールドディスク大賞」。今回は1997年発表の第11回(1996年度)のアーティスト・オブ・ザ・イヤーをはじめとした各賞受賞者を調べてみました。

第11回 THE JAPAN GOLD DISC AWARD 1997 (1996年度)
受賞者1
■日本ゴールドディスク大賞(邦楽)
安室奈美恵
■ベスト5アーティスト賞(邦楽)
・安室奈美恵
・globe
・華原朋美
・シャ乱Q
・Mr.Children
■グランプリ・ニュー・アーティスト賞(邦楽)
PUFFY
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
・ROMANTIC MODE
・ともさかりえ
・川本真琴
・PUFFY
・SPEED
■グランプリ・シングル賞(邦楽)
『名もなき詩』Mr.Children
■ベスト5・シングル賞(邦楽)
『Don’t wanna cry』 安室奈美恵
『LA・LA・LA LOVE SONG』 久保田利伸 with ナオミキャンベル
『チェリー』 スピッツ
『名もなき詩』 Mr.Children
『花−Mement-Mori−』 Mr.Children
■ミュージック・ビデオ賞(邦楽)
『NAMIE AMURO FIRST ANNIVERSARY 1996 LIVE AT MARINE STADIUM』安室奈美恵
■グランプリ・アルバム賞(邦楽)
『globe』globe
■アルバム賞・ジャズ部門(邦楽)
『B.C.A.D.Before Christ&Anno Domini』T-SQUARE
■アルバム賞・インストゥルメンタル部門(邦楽)
『1996』坂本龍一
■アルバム賞・男性ポップス部門(邦楽)
『シングルベスト10 おまけつき』シャ乱Q
■アルバム賞・女性ポップス部門(邦楽)
『globe』globe
■アルバム賞・男性アイドル部門(邦楽)
『SMAP 008~TACOMAX』SMAP
■アルバム賞・女性アイドル部門(邦楽)
『nakitakunalu』内田有紀
■アルバム賞・男性ロック/フォーク部門(邦楽)
『深海』Mr.Children
■アルバム賞・女性ロック/フォーク部門(邦楽)
『Red』相川七瀬
■アルバム賞・男性演歌部門(邦楽)
『酔いれんぼ』堀内孝雄
■アルバム賞・女性演歌部門(邦楽)
『Recollection~追憶~』テレサ・テン
■アルバム賞・アニメ/学芸部門(邦楽)
『NEON GENESIS EVANGELION ADDTION オリジナル サウンドトラック』
■アルバム賞・純邦楽部門(邦楽)
『吟詠 薔薇』日本コロムビア吟詠音楽会
■アルバム賞・企画部門(邦楽)
『「ロングバケーション」オリジナル・サウンドトラック』CAGNET
■ゴールドディスク大賞(洋楽)
ミー・アンド・マイ
■グランプリ・ニュー・アーティスト賞(洋楽)
スパイス・ガールズ
■グランプリ・シングル賞(洋楽)
『あなたにいてほしい』スウィング・アウト・シスター
■ミュージック・ビデオ賞(洋楽)
『アンソロジー Vol.1&2』ザ・ビートルズ
■グランプリ・アルバム賞(洋楽)
『ドゥビ・ドゥビ』ミー・アンド・マイ
■グランプリ・アルバム特別賞(洋楽)
『青春の輝き~ベスト・オブ・カーペンターズ』カーペンターズ
■アルバム賞・クラシック部門(洋楽)
『vocalise』SLAVA
■アルバム賞・クラシック特別賞(洋楽)
『アダージョ・カラヤン』ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
■アルバム賞・ポップス部門(洋楽)
『ドゥビ・ドゥビ』ミー・アンド・マイ
■アルバム賞・ロック/フォーク部門(洋楽)
『TRAVELLING WITHOUT MOVING~ジャミロクワイと旅に出よう』ジャミロクワイ
■特別表彰
『新世紀エヴァンゲリオン Genesis 0:1〜0:10』
 
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