日本ゴールドディスク大賞‥第16回(2001年度)の受賞者って?


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1987年(86年度)に受賞式が始まった日本レコード協会主催の「日本ゴールドディスク大賞」。今回は2002年発表の第16回(2001年度)のアーティスト・オブ・ザ・イヤーをはじめとした各賞受賞者を調べてみました。

第16回 THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2002 (2001年度)
受賞者1
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
浜崎あゆみ
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
BACKSTREET BOYS
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
・w-inds.
・コブクロ
・ZONE
・中島美嘉
・松浦亜弥
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
・ミシェル・ブランチ
■ソング・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
『Can You Keep A Secret?』宇多田ヒカル
『traveling』宇多田ヒカル
『波乗りジョニー』桑田佳祐
『白い恋人達』桑田佳祐
『PIECES OF A DREAM』CHEMISTRY
『アゲハ蝶』ポルノグラフィティ
■ソング・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
『S.O.S./チキチータ』ABBA
■ソング・オブ・ザ・イヤー(演歌/歌謡曲部門)
『大井追っかけ音次郎』氷川きよし
■ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
『夏服』aiko
『インソムニア』鬼束ちひろ
『Perfect Crime』倉木麻衣
『WARP』JUDY AND MARY
『gaining through losing』平井堅
『f』福山雅治
『foo?』ポルノグラフィティ
『Mr.Children 1992-1995』Mr.Children
『Mr.Children 1998-2000』Mr.Children
『Clicked Singles Best 13』L’Arc~en~Ciel
■ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
『ジャスト・プッシュ・プレイ』エアロスミス
■ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
『Distance』宇多田ヒカル
『4 FORCE』Every Little Thing
『The Way We Are』CHEMISTRY
『Love Notes』ゴスペラーズ
『Smap Vest』SMAP
『Bon Appetit!』竹内まりや
『Da Best of Da Pump』DA PUMP
『A BEST』浜崎あゆみ
『I am…』浜崎あゆみ
『sweet, bitter sweet YUMING BALLAD BEST』松任谷由実
『MARVELOUS』MISIA
■ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
『S.O.S. 〜ベスト・オブ・アバ』ABBA
『フォー・ラヴァーズ~「冷静と情熱のあいだ」テーマ曲集』エンヤ
『オール・フォー・ユー』ジャネット・ジャクソン
『Greatest Hits−Chapter One』BACKSTREET BOYS
■クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『ニューイヤー・コンサート2002』小澤征爾&ウィーン・フィル
■ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『ミスティK』小林桂
■インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『ハリー・ポッターと賢者の石 オリジナル・サウンドトラック』ジョン・ウィリアムズ
■演歌/歌謡曲・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『氷川きよし・演歌名曲コレクション“大井追っかけ音次郎~青春編~”』氷川きよし
■アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『千と千尋の神隠し サウンドトラック』久石譲
■純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『AGATSUMA』上妻宏光
■企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
『image2』Various Artists
■企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
『WOMAN 2』Various Artists
■ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 短編(邦楽)
『ビデオ・ミニモニ。ジャンケンぴょん!』ミニモニ。
■ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 短編(洋楽)
『プラチナムズ・オン・ザ・ウォール』デスティニーズ・チャイルド
■ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 長編(邦楽)
『LAST GIGS』BOOWY
■ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 長編(洋楽)
『The Greatest Video Hits−Chapter One』BACKSTREET BOYS
 
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