日本ゴールドディスク大賞‥第30回(2015年度)の受賞者って?


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1987年(86年度)に受賞式が始まった日本レコード協会主催の「日本ゴールドディスク大賞」。今回は2016年発表の第30回(2015年度)のアーティスト・オブ・ザ・イヤーをはじめとした各賞受賞者を調べてみました。

第30回 THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2016 (2015年度)
受賞者1
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
ザ・ビートルズ
■ベスト・アーティスト(アジア)
東方神起
■ベスト・アーティスト(演歌/歌謡曲)
氷川きよし
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
[Alexandros]
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
サム・スミス
■ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(アジア)
EXO
■ベスト5ニュー・アーティスト(邦楽)
・あゆみくりかまき
・[Alexandros]
・THE HOOPERS
・瀧川ありさ
・whiteeeen
■ベスト3ニュー・アーティスト(洋楽)
・コラブロ
・サム・スミス
・メーガン・トレイナー
■ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)
・EXO
・Dal★Shabet
・Block B
■ベスト・演歌/歌謡曲・ニュー・アーティスト
クマムシ
■アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
『Japonism』
■アルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽)
『ザ・ビートルズ 1』ザ・ビートルズ
■アルバム・オブ・ザ・イヤー(アジア)
『Present』SUPER JUNIOR-D&E
■ベスト5アルバム(邦楽)
『Japonism』嵐
『ここがロドスだ、ここで跳べ!』AKB48
『0と1の間』AKB48
『PLANET SEVEN』三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』DREAMS COME TRUE
■ベスト3アルバム(洋楽)
『ワイルド・スピード スカイミッション』オリジナル・サウンドトラック
『ザ・ビートルズ 1』ザ・ビートルズ
『メイド・イン・ザ・A.M.』ワン・ダイレクション
■ベスト3アルバム(アジア)
『SO GOOD』JUNHO(From 2PM)
『Present』SUPER JUNIOR-D&E
『2PM OF 2PM』2PM
 
受賞者2
■クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『アモール&パシオン』イル・ディーヴォ
■ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『Wallflower』ダイアナ・クラール
■インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『DELUXE〜Best Duets〜』葉加瀬太郎
■サウンドトラック・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『ワイルド・スピード スカイミッション』オリジナル・サウンドトラック
■アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『μ’s Best Album Best Live! Collection II』μ’s
■純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『日本の歌』東儀秀樹
■企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー
『「魂リク」』福山雅治
■シングル・オブ・ザ・イヤー
『僕たちは戦わない』AKB48
■ベスト5シングル
『唇にBe My Baby』AKB48
『Green Flash』AKB48
『ハロウィン・ナイト』AKB48
『僕たちは戦わない』AKB48
『太陽ノック』乃木坂46
■ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(邦楽)
『トリセツ』西野カナ
■ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(洋楽)
『アイ・リアリー・ライク・ユー』カーリー・レイ・ジェプセン
■ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(アジア)
『BANG BANG BANG−KR Ver.−』BIGBANG
■ベスト5ソング・バイ・ダウンロード
『君がくれた夏』家入レオ
『アイ・リアリー・ライク・ユー』カーリー・レイ・ジェプセン
『あったかいんだからぁ♪』クマムシ
『トリセツ』西野カナ
『もしも運命の人がいるのなら』西野カナ
■ベスト・ミュージック・ビデオ(邦楽)
『ARASHI BLAST in Hawaii』
『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』
『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 「BLUE PLANET」』三代目 J Soul Brothers
■ベスト・ミュージック・ビデオ(洋楽)
『ザ・ビートルズ 1』ザ・ビートルズ
■ベスト・ミュージック・ビデオ(アジア)
『東方神起 LIVE TOUR 2015 WITH』東方神起
■特別賞
「ラブライブ!」関連作品
 
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