本屋大賞‥歴代の大賞受賞作品とは? 2004年~現在

 

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2004年から毎年発表の全国の書店員が一番売りたい本を選ぶ「本屋大賞」。これまで歴代の大賞受賞作品を調べてみました。【詳細】から各年代の受賞ランキングデータへリンクします。

歴代大賞作品
年度 タイトル / 著者
2020年- ▼詳細
2020年流浪の月 / 凪良ゆう (東京創元社)
2015-2019年 ▶詳細
2019年そして、バトンは渡された / 瀬尾まいこ (文藝春秋)
2018年かがみの孤城 / 辻村深月 (ポプラ社)
2017年蜜蜂と遠雷 / 恩田陸 (幻冬舎)
2016年羊と鋼の森 / 宮下奈都 (文藝春秋)
2015年鹿の王 / 上橋菜穂子 (角川書店)
2010-2014年 ▶詳細
2014年村上海賊の娘 / 和田竜 (新潮社)
2013年海賊とよばれた男 / 百田尚樹 (講談社)
2012年舟を編む / 三浦しをん (光文社)
2011年謎解きはディナーのあとで / 東川篤哉 (小学館)
2010年天地明察 / 冲方丁 (角川書店)
2004-2009年 ▶詳細
2009年告白 / 湊かなえ (双葉社)
2008年ゴールデンスランバー / 伊坂幸太郎 (新潮社)
2007年一瞬の風になれ / 佐藤多佳子 (講談社)
2006年東京タワー オカンとボクと、時々、オトン / リリー・フランキー (扶桑社)
2005年夜のピクニック / 恩田陸 (扶桑社)
2004年博士の愛した数式 / 小川洋子 (新潮社)
 

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本屋大賞2020
順位 タイトル / 著者
大賞 流浪の月 / 凪良ゆう (東京創元社)
ライオンのおやつ / 小川糸 (ポプラ社)
線は、僕を描く / 砥上裕將 (講談社)
ノースライト / 横山秀夫 (新潮社)
熱源 / 川越宗一 (文藝春秋)
medium霊媒探偵城塚翡翠 / 相沢沙呼 (講談社)
夏物語 / 川上未映子 (文藝春秋)
ムゲンのi / 知念実希人 (双葉社)
店長がバカすぎて / 早見和真 (角川春樹事務所)
10 むかしむかしあるところに、死体がありました。 / 青柳碧人 (双葉社)
【翻訳小説部門】
ア-モンド / ソン・ウォンピョン , [訳]矢島暁子 (祥伝社)
掃除婦のための手引き書 / ルシア・ベルリン , [訳]岸本佐知子 (講談社)
三体 / 劉慈欣 , [訳]大森望 , 光吉さくら , ワン・チャイ (早川書房)
【発掘部門】
無理難題が多すぎる / 土屋賢二 (文春文庫)
 
2015-19年 < ・・・


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