陸上競技‥世界記録/日本記録と100m・マラソンの歴代ベスト10は?


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陸上競技・男女各種目の現在の世界記録/日本記録と、男女100mとマラソンのそれぞれ歴代記録ベスト10を調べてみました。(2022年9月25日更新)

男子 世界記録/日本記録
種目世界記録保持者記録 (樹立年)日本記録保持者記録 (樹立年)
100mウサイン・ボルト
(ジャマイカ)
9秒58
(2009年)
山県亮太
(日本)
9秒95
(2021年)
▽歴代ベスト10
200mウサイン・ボルト
(ジャマイカ)
19秒19
(2009年)
末續慎吾
(日本)
20秒03
(2003年)
400mウェイド・バンニーキルク
(南アフリカ)
43秒03
(2016年)
高野進
(日本)
44秒78
(1991年)
110mハードルアリエス・メリット
(アメリカ)
12秒80
(2012年)
泉谷駿介
(日本)
13秒06
(2021年)
400mハードルカルステン・ワーホルム
(ノルウェー)
45秒94
(2021年)
為末大
(日本)
47秒89
(2001年)
800mデービッド・ルディシャ
(ケニア)
1分40秒91
(2012年)
川元奨
(日本)
源裕貴
(日本)
1分45秒75
(2014年)
1分45秒75
(2021年)
1500mヒシャム・エルゲルージ
(モロッコ)
3分26秒00
(1998年)
河村一輝
(日本)
3分35秒42
(2021年)
5000mジョシュア・チェプテゲイ
(ウガンダ)
12分35秒36
(2020年)
大迫傑
(日本)
13分08秒40
(2015年)
10000mジョシュア・チェプテゲイ
(ウガンダ)
26分11秒00
(2020年)
相澤晃
(日本)
27分18秒75
(2020年)
3000m障害サイフ・サイード・シャヒーン
(カタール)
7分53秒63
(2004年)
三浦龍司
(日本)
8分09秒92
(2021年)
マラソンエリウド・キプチョゲ
(ケニア)
2時間01分09秒
(2022年)
鈴木健吾
(日本)
2時間04分56秒
(2021年)
▽歴代ベスト10
20km競歩鈴木雄介
(日本)
1時間16分36秒
(2015年)
鈴木雄介
(日本)
1時間16分36秒
(2015年)
50km競歩ヨアン・ディニズ
(フランス)
3時間32分33秒
(2014年)
鈴木雄介
(日本)
3時間39分07秒
(2019年)
走高跳ハビエル・ソトマヨル
(キューバ)
2m45
(1993年)
戸辺直人
(日本)
2m35
(2019年)
棒高跳アルマンド・デュプランティス
(スウェーデン)
6m21
(2022年)
澤野大地
(日本)
5m83
(2005年)
走幅跳マイク・パウエル
(アメリカ)
8m95
(1991年)
城山正太郎
(日本)
8m40
(2019年)
三段跳ジョナサン・エドワーズ
(イギリス)
18m29
(1995年)
山下訓史
(日本)
17m15
(1986年)
砲丸投ライアン・クルーザー
(アメリカ)
23m37
(2021年)
中村太地
(日本)
18m85
(2018年)
円盤投ユルゲン・シュルト
(東ドイツ)
74m08
(1986年)
堤雄司
(日本)
62m59
(2020年)
ハンマー投ユーリー・セディフ
(ソ連)
86m74
(1986年)
室伏広治
(日本)
84m86
(2003年)
やり投ヤン・ゼレズニー
(チェコ)
98m48
(1996年)
溝口和洋
(日本)
87m60
(1989年)
十種競技ケビン・マイヤー
(フランス)
9126点
(2018年)
右代啓祐
(日本)
8308点
(2014年)
4×100mリレーネスタ・カーター
マイケル・フレーター
ヨハン・ブレーク
ウサイン・ボルト
(ジャマイカ)
36秒84
(2012年)
多田修平
白石黄良々
桐生祥秀
サニブラウン・A・ハキーム
(日本)
37秒43
(2019年)
4×400mリレーアンドリュー・バルモン
クインシー・ワッツ
ブッチ・レイノルズ
マイケル・ジョンソン
(アメリカ)
2分54秒29
(1988年)
佐藤風雅
川端魁人
ウォルシュ・ジュリアン
中島佑気ジョセフ
(日本)
2分59秒51
(2022年)
 
女子 世界記録/日本記録
種目世界記録保持者記録 (樹立年)日本記録保持者記録 (樹立年)
100mフローレンス・ジョイナー
(アメリカ)
10秒49
(1988年)
福島千里
(日本)
11秒21
(2010年)
▽歴代ベスト10
200mフローレンス・ジョイナー
(アメリカ)
21秒34
(1988年)
福島千里
(日本)
22秒88
(2016年)
400mマリタ・コッホ
(東ドイツ)
47秒60
(1985年)
丹野麻美
(日本)
51秒75
(2008年)
100mハードルトビ・アムサン
(ナイジェリア)
12秒12
(2022年)
福部真子
(日本)
12秒73
(2022年)
400mハードルシドニー・マクラフリン
(アメリカ)
50秒68
(2022年)
久保倉里美
(日本)
55秒34
(2011年)
800mヤルミラ・クロトフビロワ
(チェコスロバキア)
1分53秒28
(1983年)
杉森美保
(日本)
2分00秒45
(2005年)
1500mゲンゼベ・ディババ
(エチオピア)
3分50秒07
(2015年)
田中希実
(日本)
3分59秒19
(2021年)
3000m王軍霞
(中国)
8分06秒11
(1993年)
田中希実
(日本)
8分40秒84
(2021年)
5000mレテセンベト・ギデイ
(エチオピア)
14分06秒62
(2020年)
広中璃梨佳
(日本)
14分52秒84
(2021年)
10000mレテセンベト・ギデイ
(エチオピア)
29分01秒03
(2021年)
新谷仁美
(日本)
30分20秒44
(2020年)
3000m障害ベアトリス・チェプコエチ
(ケニア)
8分44秒21
(2018年)
早狩実紀
(日本)
9分33秒93
(2008年)
マラソンブリジッド・コスゲイ
(ケニア)
2時間14分04秒
(2019年)
野口みずき
(日本)
2時間19分12秒
(2005年)
▽歴代ベスト10
20km競歩楊家玉
(中国)
1時間23分49秒
(2021年)
岡田久美子
(日本)
1時間27分41秒
(2019年)
50km競歩劉虹
(中国)
3時間59分15秒
(2019年)
渕瀬真寿美
(日本)
4時間19分56秒
(2019年)
走高跳ステフカ・コスタディノワ
(ブルガリア)
2m09
(1987年)
今井美希
(日本)
1m96
(2001年)
棒高跳エレーナ・イシンバエワ
(ロシア)
5m06
(2009年)
我孫子智美
(日本)
4m40
(2012年)
走幅跳ガリナ・チスチャコワ
(ソ連)
7m52
(1988年)
池田久美子
(日本)
6m86
(2006年)
三段跳ユリマル・ロハス
(ベネズエラ)
15m74
(2022年)
花岡麻帆
(日本)
14m04
(1999年)
砲丸投ナタリア・リソフスカヤ
(ソ連)
22m63
(1987年)
森千夏
(日本)
18m22
(2004年)
円盤投ガブリエラ・ラインシュ
(東ドイツ)
76m80
(1988年)
郡菜々佳
(日本)
59m03
(2019年)
ハンマー投アニタ・ヴォダルチク
(ポーランド)
82m98
(2016年)
室伏由佳
(日本)
67m77
(2004年)
やり投バルボラ・スポタコバ
(チェコ)
72m28
(2008年)
北口榛花
(日本)
66m00
(2019年)
七種競技ジャッキー・ジョイナー・カーシー
(アメリカ)
7291点
(1988年)
中田有紀
(日本)
5975点
(2021年)
4×100mリレーティアナ・マディソン
アリソン・フェリックス
ビアンカ・ナイト
カーメリタ・ジーター
(アメリカ)
40秒82
(2012年)
青木益未
君嶋愛梨沙
兒玉芽生
御家瀬緑
(日本)
43秒33
(2022年)
4×400mリレータチアナ・レドフスカヤ
オルガ・ナザロワ
マリヤ・ピギニーナ
オルガ・ブリズギナ
(ソ連)
3分15秒17
(1988年)
青山聖佳
市川華菜
千葉麻美
青木沙弥佳
(日本)
3分28秒91
(2015年)
 

・・・

男子100m 歴代ベスト10
ウサイン・ボルト / 9秒58 / 2009年
タイソン・ゲイ / 9秒69 / 2009年
ヨハン・ブレーク / 9秒69 / 2012年
アサファ・パウエル / 9秒72 / 2008年
ジャスティン・ガトリン / 9秒74 / 2015年
クリスチャン・コールマン / 9秒76 / 2019年
トレイボン・ブロメル / 9秒76 / 2021年
フレッド・カーリー / 9秒76 / 2022年
ファーディナンド・オムルワ / 9秒77 / 2021年
10 ネスタ・カーター / 9秒78 / 2010年
山縣亮太 / 9秒95 / 2021年
サニブラウン・A・ハキーム / 9秒97 / 2019年
桐生祥秀 / 9秒98 / 2017年
小池祐貴 / 9秒98 / 2019年
伊東浩司 / 10秒00 / 1998年
多田修平 / 10秒01 / 2021年
朝原宣治 / 10秒02 / 2001年
坂井隆一郎 / 10秒02 / 2022年
末續慎吾 / 10秒03 / 2003年
ケンブリッジ飛鳥 / 10秒03 / 2020年
 
女子100m 歴代ベスト10
フローレンス・ジョイナー / 10秒49 / 1988年
エレイン・トンプソン=ヒラ / 10秒54 / 2021年
シェリー=アン・フレーザー・プライス / 10秒60 / 2021年
カーメリタ・ジーター / 10秒64 / 2009年
マリオン・ジョーンズ / 10秒65 / 1998年
シェリカ・ジャクソン / 10秒71 / 2022年
シャカーリ・リチャードソン / 10秒72 / 2021年
マリー=ジョゼ・タルー / 10秒72 / 2022年
クリスティーン・アローン / 10秒73 / 2016年
10 マリーン・オッティ / 10秒74 / 1996年
10 イングリッシュ・ガードナー / 10秒74 / 2016年
福島千里 / 11秒21 / 2010年
兒玉芽生 / 11秒24 / 2022年
高橋萌木子 / 11秒32 / 2009年
二瓶秀子 / 11秒36 / 2001年
君嶋愛梨沙 / 11秒36 / 2022年
坂上香織 / 11秒39 / 2004年
小島初佳 / 11秒39 / 2004年
北風沙織 / 11秒42 / 2008年
市川華菜 / 11秒43 / 2011年
土井杏南 / 11秒43 / 2012年
 
男子マラソン 歴代ベスト10
エリウド・キプチョゲ / 2時間01分09秒 / 2022年
ケネニサ・ベケレ / 2時間01分41秒 / 2019年
ビルハヌ・レゲセ / 2時間02分48秒 / 2019年
モシネト・ゲレメウ / 2時間02分55秒 / 2019年
デニス・キプルト・キメット / 2時間02分57秒 / 2014年
ティタス・エキル / 2時間02分57秒 / 2021年
エヴァンス・チェベト / 2時間03分00秒 / 2020年
ローレンス・チェロノ / 2時間03分04秒 / 2020年
エマニュエル・ムタイ / 2時間03分13秒 / 2014年
ウィルソン・キプサング・キプロティチ / 2時間03分13秒 / 2016年
ウィルソン・キアモス・キプルト / 2時間03分13秒 / 2022年
鈴木健吾 / 2時間04分56秒 / 2021年
大迫傑 / 2時間05分29秒 / 2020年
設楽悠太 / 2時間06分11秒 / 2018年
高岡寿成 / 2時間06分16秒 / 2002年
土方英和 / 2時間06分26秒 / 2021年
細谷恭平 / 2時間06分35秒 / 2021年
高久龍 / 2時間06分45秒 / 2020年
井上大仁 / 2時間06分47秒 / 2021年
藤田敦史 / 2時間06分51秒 / 2000年
小椋裕介 / 2時間06分51秒 / 2021年
 
女子マラソン 歴代ベスト10
ブリジッド・コスゲイ / 2時間14分04秒 / 2019年
ポーラ・ラドクリフ / 2時間15分25秒 / 2003年
メアリー・ケイタニー / 2時間17分01秒 / 2017年
ルース・チェプンゲティッチ / 2時間17分08秒 / 2019年
ペレス・ジェプチルチル / 2時間17分16秒 / 2020年
イェムゼルフ・イェワロー / 2時間17分23秒 / 2022年
ウォルクネッシュ・ゲデファ / 2時間17分41秒 / 2019年
ジェネス・ジェプコゲイ / 2時間17分43秒 / 2021年
ロナー・チェムタイ・サルピーター / 2時間17分45秒 / 2020年
10 ティルネシュ・ディババ / 2時間17分56秒 / 2017年
野口みずき / 2時間19分12秒 / 2009年
渋井陽子 / 2時間19分41秒 / 2004年
高橋尚子 / 2時間19分46秒 / 2001年
一山麻緒 / 2時間20分29秒 / 2020年
松田瑞生 / 2時間20分52秒 / 2022年
新谷仁美 / 2時間21分17秒 / 2022年
安藤友香 / 2時間21分36秒 / 2017年
千葉真子 / 2時間21分45秒 / 2003年
坂本直子 / 2時間21分51秒 / 2003年
10 山口衛里 / 2時間22分12秒 / 1999年
 
 

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2 Replies to “陸上競技‥世界記録/日本記録と100m・マラソンの歴代ベスト10は?

  1. いつも情報ありがとうございます。陸上競技女子50km競歩世界記録が20kmと同じになっておりますので、ご訂正下さい。イトウ

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