サッカー天皇杯‥歴代の優勝クラブと決勝戦の結果は?


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1921年から始まったプロ・アマチュアチームの頂点を決める「サッカー天皇杯」。これまで歴代の優勝チームと決勝スコア、ベスト4までを調べてみました。

優勝決勝スコア準優勝    ベスト4    
2022年 102ヴァンフォーレ甲府1−1(PK5-4)サンフレッチェ広島鹿島アントラーズ、京都サンガ
2021年 101浦和レッズ2−1大分トリニータセレッソ大阪、川崎フロンターレ
2020年 100川崎フロンターレ1−0ガンバ大阪徳島ヴォルティス、ブラウブリッツ秋田
2019年 99ヴィッセル神戸2−0鹿島アントラーズ清水エスパルス、V・ファーレン長崎
2018年 98浦和レッズ1−0ベガルタ仙台鹿島アントラーズ、モンテディオ山形
2017年 97セレッソ大阪2−1(延長)横浜Fマリノス柏レイソル、ヴィッセル神戸
2016年 96鹿島アントラーズ2−1(延長)川崎フロンターレ横浜Fマリノス、大宮アルディージャ
2015年 95ガンバ大阪2−1浦和レッズ柏レイソル、サンフレッチェ広島
2014年 94ガンバ大阪3−1モンテディオ山形清水エスパルス、ジェフ千葉
2013年 93横浜F・マリノス2−0サンフレッチェ広島FC東京、サガン鳥栖
2012年 92柏レイソル1−0ガンバ大阪横浜Fマリノス、鹿島アントラーズ
2011年 91FC東京4−2 京都サンガ横浜Fマリノス、セレッソ大阪
2010年 90鹿島アントラーズ2−1清水エスパルスFC東京、ガンバ大阪
2009年 89ガンバ大阪4−1名古屋グランパスベガルタ仙台、清水エスパルス
2008年 88ガンバ大阪1−0(延長)柏レイソル横浜Fマリノス、FC東京
2007年 87鹿島アントラーズ2−0サンフレッチェ広島ガンバ大阪、川崎フロンターレ
2006年 86浦和レッズ1−0ガンバ大阪鹿島アントラーズ、コンサドーレ札幌
2005年 85浦和レッズ2−1ガンバ大阪大宮アルディージャ、セレッソ大阪
2004年 84東京ヴェルディ19692−1ジュビロ磐田ガンバ大阪、浦和レッズ
2003年 83ジュビロ磐田1−0セレッソ大阪清水エスパルス、鹿島アントラーズ
2002年 82京都パープルサンガ2−1鹿島アントラーズジェフ市原、サンフレッチェ広島
2001年 81清水エスパルス3−2(延長V)セレッソ大阪川崎フロンターレ、浦和レッズ
2000年 80鹿島アントラーズ3−2(延長V)清水エスパルスガンバ大阪、ヴィッセル神戸
1999年 79名古屋グランパス2−0サンフレッチェ広島柏レイソル、ヴェルディ川崎
1998年 78横浜フリューゲルス2−1清水エスパルス鹿島アントラーズ、名古屋グランパス
1997年 77鹿島アントラーズ3−0横浜フリューゲルス東京ガス、ジュビロ磐田
1996年 76ヴェルディ川崎3−0サンフレッチェ広島ガンバ大阪、浦和レッズ
1995年 75名古屋グランパス3−0サンフレッチェ広島鹿島アントラーズ、ガンバ大阪
1994年 74ベルマーレ平塚2−0セレッソ大阪横浜マリノス、ガンバ大阪
1993年 73横浜フリューゲルス6−2(延長)鹿島アントラーズ清水エスパルス、サンフレッチェ広島
1992年 72日産横浜マリノス2−1(延長)読売ヴェルディ三菱浦和レッズ、フジタ
1991年 71日産自動車4−1(延長)読売クラブ東芝、本田技研
1990年 70松下電器0−0(PK4-3)日産自動車古河電工、本田技研
1989年 69日産自動車3−2 ヤマハ発動機読売クラブ、全日空
1988年 68日産自動車3−1(延長)フジタ工業ヤマハ発動機、全日空
1987年 67読売クラブ2−0マツダSC古河電工、住友金属工業
1986年 66読売クラブ2−1日本鋼管日産自動車、本田技研
1985年 65日産自動車2−0フジタ工業トヨタ自動車、マツダ
1984年 64読売クラブ2−0古河電工日産自動車、フジタ工業
1983年 63日産自動車2−0ヤンマーフジタ工業、日本鋼管
1982年 62ヤマハ発動機1−0(延長)フジタ工業ヤンマー、読売クラブ
1981年 61日本鋼管2−0読売クラブ新日本製鐵、筑波大学
1980年 60三菱重工1−0田辺製薬読売クラブ、日立製作所
1979年 59フジタ工業2−1三菱重工日立製作所、ヤンマー
1978年 58三菱重工1−0東洋工業フジタ工業、古河電工
1977年 57フジタ工業4−1ヤンマー古河電工、三菱重工
1976年 56古河電工4−1ヤンマーヤマハ発動機、フジタ工業
1975年 55日立製作所2−0フジタ工業ヤンマー、三菱重工
1974年 54ヤンマー2−1永大産業三菱重工、東洋工業
1973年 53三菱重工2−1日立製作所東洋工業、ヤンマー
1972年 52日立製作所2−1ヤンマー日本鋼管、東洋工業
1971年 51三菱重工3−1ヤンマー日立製作所、新日本製鐵
1970年 50ヤンマー2−1(延長)東洋工業三菱重工、日立本社
 
優勝決勝スコア準優勝    ベスト4    
1969年 49東洋工業4−1立教大学古河電工、三菱重工
1968年 48ヤンマー1−0(延長)三菱重工早稲田大学、八幡製鉄
1967年 47東洋工業1−0三菱重工関西大学、ヤンマー
1966年 46早稲田大学3−2(延長)東洋工業八幡製鉄、古河電工
1965年 45東洋工業3−2八幡製鉄関西学院大学、早稲田大学
1964年 44八幡製鉄/古河電工0−0(引分)東洋工業 (3位)
1963年 43早稲田大学3−0日立本社関西大学 (3位)
1962年 42中央大学2−1古河電工東洋工業 (3位)
1961年 41古河電工3−2中央大学東洋工業 (3位)
1960年 40古河電工4−0慶應BRB日立本社 (3位)
1959年 39関学クラブ1−0中央大学東洋工業 (3位)
1958年 38関学クラブ2−1八幡製鉄東大LB (3位)
1957年 37中大クラブ2−1東洋工業全立教 (3位)
1956年 36慶應BRB4−2八幡製鉄東洋工業 (3位)
1955年 35全関学4−3中大クラブ全立教 (3位)
1954年 34慶應BRB5−3(延長)東洋工業全関大 (3位)
1953年 33全関学5−4大阪クラブ東洋工業、全慶應
1952年 32全慶大6−2大阪クラブ関学クラブ (3位)
1951年 31慶大BRB3−2(延長)大阪クラブ全関学 (3位)
1950年 30全関学6−1慶應義塾大学早大WMW、全関大
1949年 29東大LB5−2関大クラブ東洋工業、日鉄二瀬
1948年 28中止
1947年 27中止
1946年 26東大LB6−2神経大クラブ全早大、学士クラブ
1945年 25中止
1944年 24中止
1943年 23中止
1942年 22中止
1941年 21中止
1940年 20慶應BRB1−0早大WMW東京帝大、全普成
1939年 19慶應BRB3−2(延長)早稲田大学全普成専門 (3位)
1938年 18早稲田大学4−1慶應大学関西学院大学、全延禧
1937年 17慶應大学3−0神戸商業大学全普成、大阪クラブ
1936年 16慶應BRB3−2普成専門関西学院大、名古屋薬専
1935年 15全京城蹴球団6−1東京文理科大学関大クラブ、名古屋高商
1934年 14中止
1933年 13東京OBクラブ4−1仙台サッカークラブ関西学院大学、広島教員
1932年 12慶應クラブ5−1芳野クラブ堺中クラブ (3位)
1931年 11東京帝大LB5−1興文中学二高クラブ、名古屋蹴球団
1930年 10関学クラブ3−0慶應BRB名古屋蹴球団、両洋クラブ
1929年 関学クラブ3−0法政大学蜂章クラブ、慶應義塾大学
1928年 早大WMW6−1京都帝国大学東北帝大、慶應BRB
1927年 神戸一中クラブ2−0鯉城クラブ関西大学、早稲田高等学院
1926年 中止
1925年 鯉城蹴球団3−0東京帝国大学水戸高校、御影蹴球団
1924年 鯉城クラブ1−0全御影師範クラブ名古屋蹴球団、全豊島蹴球団
1923年 アストラ・クラブ2−1名古屋蹴球団神戸高商、広島一中
1922年 名古屋蹴球団1−0広島高師大阪サッカークラブ、アストラ・クラブ
1921年 東京蹴球団1−0御影蹴球団名古屋蹴球団、山口高校
 

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